web広告(LP/バナー等)、web制作(新規構築/リニューアル)を中心に、デジタルマーケティングサービスを提供。
株式会社ノヴィータが、Pipedriveを選んだ理由

導入の目的  営業のフローを標準化。連携を強めて顧客アプローチの効率を高める。
導入の決め手  Google Appsとの連携。操作がシンプルで利用者が迷わない。
得られた効果  案件のやり取りや進捗の状況が、メンバー間で共有出来るようになった。

株式会社ノヴィータ

2006年、web広告(LP/バナー等)、web制作(新規構築/リニューアル)を中心に設立した株式会社ノヴィータ。お客様がお持ちの課題に対してヒアリングや分析を行い、何が「本当の課題なのか」を突き止め、お客様に本当に必要な提案をしていく課題解決力に定評があります。

「さあ、日本社会を変えましょう。 ワーキングマザーであることを楽しめる社会へ。」というキャッチフレーズを掲げた“働くママ向けメディア・サービスLAXIC(ラシク)”を2015年から運営。
また、2017年から受け入れを始めたフルリモートワークのメンバーは今や十数人、社員のライフイベントに合わせた多様な働き方が選択できるよう環境整備を推進するなど、社会が抱える課題に対して、ユニークな試みにいち早く取り組んでいます。

デジタルマーケティングのみならず、十数年組織を作ってきた試行錯誤をもとにした、企業の課題解決サービスを提供予定で、今後の動向がますます気になる企業様です。

ー導入の目的ー

今回は取締役の川村様に、Pipedrive導入についてお話しをお伺いしました。
商材の多さなどから、今までは営業担当者が個々で業務を行っており、営業活動が属人化してしまうという課題を抱えていました。Pipedrive導入から約半年が経過し、現在は6名(営業3名、ディレクター3名)で使用しています。
営業のログをPipedriveに残していくことで、事実を明らかにしてより営業活動に適したところを明確にし、商材や担当者ごとに情報を共有しつつ、お互いに連携してお客様に効果的なアプローチができるように「営業プロセスの標準化」に取り組んでいるところです。

ーPipedrive導入の決め手ー

海外製品のため不安はありましたが、以前から使用していたGoogle Appsと連携出来るので、非常に使い易く感じています。

また多機能過ぎても現場では使いづらいと感じてしまうので、シンプルで直感的に操作が出来る点が気に入っています。様々なシステムを試した中でも現場感としてもモバイルアプリの操作性も含め、使いやすいツールだと思っております。

ーPipedrive導入で改善した点ー

Gmailが取引に紐付くので、担当者が不在の場合でも今までの履歴や進捗が確認出来るようになりました。

また営業のプロセスが共有されるので、他の商材を提案してみたら等、的確なアドバイスが出来るようになったのも大きな変化の一つです。


ー今後の展望ー

14年目を迎え、今までお客様に提供してきたwebサイトやweb広告の制作、人材サービス以外にも、中小企業として継続してきた試行錯誤を型化して、企業が成長していく過程で直面する組織づくりで同じような課題(悩み)を持った企業様へ、デジタルマーケティングを含めた様々なサービスを提供していきたいと思っています。

            

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