ユーザー設定フィールドにはどのような種類がありますか。

16種類のカスタムフィールドがあります。

テキスト:最大255文字
活用できる項目:請求先住所、Eメールアドレス、(短い)コメント

オートコンプリート:最大255文字、以前の入力情報に基づいて自動入力します。
活用できる項目:カスタムオプション(タグ付けなど)、Eメールアドレス

大きいテキスト:長いメモ
活用できる項目:コメント、説明

数値:数値データのみ
活用できる項目:コミッション、優先度レベル

貨幣:通貨記号で始まる数値データ
活用できる項目:コミッション、金額

複数オプション:複数を選択できる定義済みオプションのリスト
活用できる項目:業界、地域、競合企業

単一オプション:1つだけ選択できる定義済みオプションのリスト
活用できる項目:リードタイプ、カテゴリ、業界

ユーザー:Pipedriveアカウントから任意のPipedriveユーザーにタグ付けする*
活用できる項目:以前の取引オーナー、社内のその他連絡先。

組織:Pipedriveデータベースから追加の組織にタグを付けることができます
活用できる項目:関連するパーティ、パートナーの組織

個人:Pipedriveデータベースから追加の個人にタグを付けることができます*
活用できる項目:関連するパーティ

電話:Skypeユーザーの電話番号が有効になっている場合、クリック入力で通話が可能になります
活用できる項目:Skype名、電話番号

時間:タイムピッカーを使用して、特定の時間を先に確保しておくことができます
活用できる項目:配送時間、ランチタイム

時間帯:タイムピッカーを使用して、特定の時間を先に確保しておくことができます
活用できる項目:営業時間内、連絡するのに最適な時間帯

日付:日付ピッカーを使用して、特定の日にちを先に確保しておくことができます
用途:配送日、納期

日付範囲:日付ピッカーを使用して、特定の時間を先に確保しておくことができます
有用な用途:イベント日、完了予測

住所:Googleマップのオートコンプリート機能を使用して保存された完全な住所情報
用途:イベント会場、オフィスの所在地(事業所の所在地と分離している場合)

※統計レポート、その他のオーナーシップ、その他の関係のために、アイテムをユーザー、個人、または組織にリンクしませんが、フィルタリング機能として使用できます。