ヘルプセンターセキュリティについて

セキュリティに関するFAQ

どのデバイスでパイプドライブにアクセスしたか確認出来ますか?
どのデバイスでアクセスしたかの履歴「デバイスヒストリー」を確認することが出来ます。
設定→カスタマイズ→個人→セキュリティ→Device history

この画面では、下記を確認することが出来ます。
これからのデータはCSVまたはEXCELファイルで出力可能です。
・デバイスの種類
・アクセスした場所と日時
・IPアドレス

パイプドライブとGDPRについて
2018年5月25日GDPR(General Data Protection Regulation)が施行されました。
※EU内の個人情報管理に関する規制
パイプドライブでは、データ処理者、データ管理者の側面からGDPRに基づいて個人情報を管理、保護しています。
Pipedrive上のデータはどのくらい厳重に管理されていますか?
・それぞれの企業のデータは別々のデータベースに保管され、HTTPSで暗号化されます。
・バックアップを日々実施し、リクエストに応じてデータを復元することが出来ます。
・データは米国のお客様にはシカゴのデータセンター、EUのお客様はドイツのデータセンターに保管されます。
 これらのデータセンターはSAS7 type2に準拠しています。
・パイプドライブの社員は、お客様の許可なしに貴社のデータを見ることは出来ません。


なぜパイプドライブから自動でログアウトされるのでしょうか?
パイプドライブではセキュリティのため、12時間後またはブラウザを閉じると自動でログアウトされます。
Pipedriveのパスワードはどのように変更またはリセットしますか?
■パスワードの変更
設定→カスタマイズ→個人→セキュリティ→パスワード変更

■パスワードのリセット(ログイン時のパスワードを忘れてしまった場合)
ログインの画面で、「忘れましたか」をクリックしてください。
パスワードリセット用のメールが登録のメールアドレスに送信されます。
※管理者がシングルサインオンを設定している場合、パスワードのリセットや変更は出来ません。管理者の方にお問合せください。
シングルサインオンの設定方法は?
下記からシングルサインオンのSAMLを設定してください。

設定→カスタマイズ→シングルサインオン
※プラチナムプランのみの機能です
2ファクター認証の設定方法は?
セキュリティのため、パイプドライブでは2ファクター認証を推奨しています。
下記から2ファクター認証を設定してください。

設定→カスタマイズ→個人→セキュリティ→ログインの検証を有効にしてください。
有効にすると、登録されているメールアドレスにログイン認証用のメールが送信されます。
※プロトコルが異なるため、シングルサインまたはグーグルアカウントでのログインを設定している場合、2ファクター認証は適用できません

お問い合わせ

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