事例:国内外の3Dプリンター事業者をネットワーク化し、3Dプリンターを活用した
   様々なサービス・商品を提供
株式会社メルタがpipedriveの導入で自社の課題を
120%解決出来た理由

導入の目的  「パンクしない組織」作りのために、誰でも使える案件対応の仕組みを構築するため
導入の決め手  他のツールに比べ圧倒的に低コスト・無駄な機能が無く使い勝手の良さ
今後について  従来の製造業の活用方法や垣根を超え、”脱”製造のものづくりを実現していきたい。

株式会社メルタ

自社機材を持たないファブレス型のシステムを活かした3Dプリントサービスの提供を行っている株式会社メルタ。
受注先の業態もIT企業から、製造業、広告代理店など多岐にわたる。
「なくても良いけどあれば嬉しい不要不急なものをつくる」をテーマに、一般的にフォーカスされにくい一部のニーズに対した、”やさしいものづくり”を行っている。現在は、知り合いの「岡本さん」をヘッドハンティングすべく岡本の採用活動に奮闘中。

ー導入の目的ー

複数人で営業対応する際は、引継ぎが上手くいかなかったり、個人のナレッジの違いがあったり等、非効率だと感じていました。属人的だと組織が拡大しても教育コストがかかり、成長が止まります。
なので属人的ではなく、例えばアルバイトでもまわせるような案件対応の仕組みを作りたいと考えていた時に、パイプドライブを見つけ導入を決意しました。

ー導入の決め手ー

パイプドライブを導入したことにより、導入前に抱えていた課題は120%解決出来ました。他ツールは機能性の高いものももちろんありましたが、操作が複雑で導入コストも高かった。それに比べパイプドライブは無駄な機能が一切ない分使い勝手も良く、それでいて初期費用もかからず運用コスト自体も安価でした。具体的には、営業を数値化できるところ、リアルタイムで売上が分かるところ、案件が失注した際にもその失注理由を分析して次に繋げることが出来るところで課題を達成することができました。
レポート機能も受注までのプロセスの中で、セールスパーソンがどこで躓いたのかが数値化され、定量的に分かるのでとても良いと思います。おそらく新メンバーで「岡本」という人が入っても分かりやすく使ってもらえるのではないでしょうか。

ー今後についてー

まず第一に「岡本」という苗字の方と仕事がしたいです(笑)

会社の方針として、「99%のためのものづくり」があります。インターネットは情報の流通コストを下げ、一般の方でも自身のつくったものを簡単に流せるようになりました。
自分たちは3Dプリンターを活用し、あらゆるプロダクト制作のハードルを下げていきます。工業製品の垣根を超えて、99%の人たちに向けたものづくりを目指していければと思います。

お問い合わせ

Pipedriveに関するご相談・お問い合わせはお気軽に!