事例:「貨物ネットワーク」と「輸送管理システム」を組み合わせたデジタルフォワーダー開発事業
Sendify社がpipedriveを導入した理由

導入の目的  営業管理に焦点を当てたCRMの導入
導入の決め手  営業活動における一連のプロセスを自社に合わせカスタマイズ可能、API連携のしやすさ
今後について  インバウンド、アウトバウンドセールスの明確化、販売アプローチの分析及び改善

Sendify社

Sendifyは、「貨物ネットワーク」とユーザーフレンドリーな「輸送管理システム」を組み合わせて顧客の物流をスムーズにする
※デジタルフォワーダーです。他社で行うよりも輸送費を抑えて、数分以内に世界各国へ出荷、発送することができます。
※デジタルフォワーダー:国際物流に関わるプラットフォーム。航空、列車、車、海上などあらゆる輸送手段からベストな組み合わせを選び出し、最適な輸送ルートを導きだしてくれるクラウドツール

ー導入の背景・目的ー
営業管理に焦点を当てた
CRMの導入

パイプドライブを導入する前は、Hubspotですべての営業管理を行っていました。
しかし、営業プロセスを細分化し見直していくと改善しなくてはならない点があることに気が付いたんです。
改善策として、営業管理に焦点を当てたCRMの導入が不可欠である、という結論に至りました。そこで当社は、営業の現場目線で開発されたPipedriveを導入することにしました。

ー導入の決め手ー
営業活動における一連のプロセスを自社に合わせカスタマイズ可能な柔軟性、API連携のしやすさ

パイプドライブと他社CRMの大きな違いは、営業活動における一連のプロセスを自社に合わせてカスタマイズ出来ることだと思います。
私たちが提供するサービスは、営業プロセスが一連ではなく、煩雑になりやすい傾向があります。そのため、MAツールであるDripと統合できることも必須条件でした。
API連携のしやすさや、営業活動を最適化する為に役立つ機能の多さもパイプドライブの魅力だと思います。

ー今後についてー
 インバウンド、アウトバウンドセールスの明確化、販売アプローチの分析及び改善

(本来であれば、多くの時間を要する)複数あったパイプラインのセットアップは数分で完了しました。パイプラインをカスタマイズすることで、より優れた顧客情報やインサイトも明確化し、更に様々な販売チャネルがどのように成果を上げているか可視化することができるようになりました。
また、導入することでインバウンドとアウトバウンドセールスの売上げも明確になったかと思います。
各パイプラインが販売アプローチに応じて構成されているため、どのアプローチがより効果的か多くの情報から分析することができ、その上で改善を重ねることができました


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